2006年03月31日

迫る追手! 山道での逃避行! 伊賀越え

家康編初の「逃亡戦」

それがこの第五章「伊賀越え」だ。

史実では1582年6月2日朝、
滞在中の堺で「本能寺の変」の報せを聞いた家康一行が
伊賀山中を抜け、伊勢湾を渡り無事三河へと辿り着いた。

この「天下人」の中でも、基本的な状況は同じ。

0331a.jpg

伊賀山中を抜けようとする家康を追うのは、
光秀の差し向けた追手たち。
更には近隣の盗賊までもが、家康を付け狙う。

ここでの攻略ポイントは二つ。
まずは逃亡戦の基本、家康隊のみの生存だけを考える。

0331c.jpg

矢印で表示されている「脱出地点」への到達を優先し、
極力無駄な戦闘は避けること。

そしてもう一つ。
山越えの途中、先行した服部半蔵

「抜け穴」を発見してくれる。
この「抜け穴」を利用して、山を突っ切り、
敵の追撃をかわす事が重要。

0331b.jpg

 野氏「…しかし、こう追い立てられると
    かなりピリピリしてきますな」

 Y殿「このような絶望的な状況こそ、
    人の真価が計れようというものよ
    野座羅氏殿! 見事生き抜いてみせい!」

 野氏「ははっ!!
    (ひとごとじゃねえ…)」

正に八方ふさがりのこの状況(涙)を、
君の判断で突破してくれぃ!


posted by 野座羅氏 at 20:35 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月30日

開発秘話@:企画編 何を目指し、何を実現したのか?

以前、テストプレイしていた時のこと。
休憩時に同席していた開発スタッフの方から
いろいろと面白い話が聞ける機会があった。

これから、この「天下人」の開発にまつわる
「裏話」的なエピソードを少しづつ紹介していこうと思う。

まずは企画のS氏から聞けたお話。

 野氏「『天下人』って、初めからこういうゲームを
    開発しようとしてたんですか?」

 S氏「大軍同士がリアルタイムでぶつかり合う!
    それとユーザーの判断力が快感に直結していく。
    これは当初からの『目標』でしたね。」

0330a.jpg

 野氏「なるほど。
    判断力ですか。」

 S氏「合戦の状況を的確に<判断>して、どのタイミングで、
    移動や特技の使用、陣形の変更を行っていくか…
    それが『天下人』の面白さなので、
    企画当初からこの部分だけは変えていません。」

 野氏「確かに合戦中に、自分の指示のタイミングがはまると
    鳥肌が立つほど興奮しますものね。」

 S氏「当初は家康のみを主人公に展開する企画だったんですが、
    現在の5人に増えたり、
    イベント数が大幅に増加したりと
    様変わりした部分が多いのですが、
    基本ポリシーは殆ど変わっていないのが
    この『天下人』なんですよ。」

 野氏「ところで各編の難易度の設定ってのも
    当初から変わってないんですか?」

 S氏「…実はですね、最初の企画だと
    デフォルトでプレイできるのは
    「家康編」だけだったんですよ。」

 野氏「ああ! それで家康編は一番易しいと。」

 S氏「ええ、家康編クリアで信長編・真田編が遊べる。
    更に信長編・真田編クリアで伊達編・島津編が登場すると…
    そういう流れだったんですよ。」

 野氏「入門編の家康、
    そこそこ固い信長・真田、
    激難の伊達・島津…
    本編もその通りの難易度のままですね。」

 S氏「かなり後になってからですね、
    5人の主人公が開始から選択できて遊べる
    という仕様になったのは。」

 野氏「難易度設定にその名残があるというわけですか…
    へぇー、そこら辺はすぐには変えられないですもんねぇ。」

 Y殿「ふむ・・・
    ずいぶんと長い一服よのう?」
 

 野氏「(い、いつの間に背後へ!?)
    …じゃ、また機会があったら
    お話、よろしく〜」

この他にも、
『天下人』をプレイした人なら”なるほど”と
思うネタを関係者に数多く聞いたので、
今後も出来る限り紹介していくぞ!
期待していてくれい!
posted by 野座羅氏 at 17:30 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

特別キャンペーン実施中!! 獅子猿氏サイン入り画集が抽選で当たる!

「天下人」発売からそろそろ一月。
公式ページには、多種多様なコンテンツが充実している。

で、ここで「天下人」を楽しんでくれている
みんなに嬉しいお知らせがある!!

開発会社さんが、「天下人」愛好者のみんなに

特別プレゼントを用意してくれた!!

「天下人」のキャラクターデザインを手がけた

獅子猿氏「サイン入り予約特典画集」を7冊!!

アンケートに答えてくれた人の中から抽選で
ドドーンとプレゼントしてくれるとの事!!

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 野氏「随分と太っ腹なプレゼントですな」

 Y殿「この「天下人」の評価が高いのも、全ては
    購入してくれたお客様のおかげ。
    これに少しでも報いずに何とする!
    これが武士(もののふ)ぞ!!
    オホホホホホ!!」

 野氏「(・・・いや、あんたは武士じゃねえだろう?)」

詳しくは公式HPのプレゼント告知ページ
参照してくれ!!

さあ、みんな!!
今すぐハガキを買いに行こうぜ!!
posted by 野座羅氏 at 18:25 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

もうすぐ発売!! 攻略本『天下人 最終攻略指南書』

もうすでにみんな、結構な所まで
「天下人」をやりこんでいると思う!

だが、どうしても合戦で勝てない、
なかなか評価が上がらないとお嘆きの貴方!!

そんな貴方の心強い味方

攻略本『天下人 最終攻略指南書』

株式会社エンターブレイン(eb!)から

3月31日に発売予定だ!!

0328a.jpg

5編全てのシナリオ・マップの攻略は勿論、
各編クリア後に出現する『極編』も徹底攻略!

仲間に出来る武将や、入手できる武具詳細情報
そしてみんなが苦心しているであろう
武将の効率的な育成方法など、
「天下人」を遊びつくす為の情報が満載の一冊だ!!

また獅子猿氏の書き下ろしカバーイラスト
武将の設定資料、さらには予約特典の画集に載っていない
設定資料などのおまけも盛りだくさん!!

予定価格:1,900円(税込み1,995円)で

3月31日に発売予定!!

さあ、みんな!!
近くの書店に『疾風突撃』!!
posted by 野座羅氏 at 18:42 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

武田の猛攻をしのげ! 長篠の戦い

家康編「史実ルート」分岐後、最初の戦いが

この「長篠の戦い」だ。
信長編でも、この合戦はすでに経験していると思うが、
家康編ではかなり趣が異なる戦いになっている。

友軍として織田勢5部隊が布陣している。
彼らの戦力を最大限に生かすのが、
この合戦の肝の一つ。

敵武田にはすでに信玄はなく、
勝頼が半ば無謀ともいえる突撃に次ぐ突撃を

0327a.jpg

仕掛けてくる。
この猛攻に正面きって当たらず、
馬防柵で足止め←長距離兵種で攻撃
という戦法がセオリー。
また、武田騎馬隊伝統の
「矢倉で回復→反復攻撃」も健在。

0327b.jpg

武田側の矢倉をいち早く潰すのが、
勝利への近道だ!

 野氏「それにしても…
    信玄に比べると攻撃が『直線的』ですな、勝頼」

 Y殿「若さゆえの脆さ、経験の浅さゆえのなせる業よ
    …すでに幾多の戦を勝ち抜きし我らの敵ではないぞ!
    行くのだ! 野座羅氏殿!」

 野氏「(…最近、Y殿の命令が心地よい)
    御意!!」

1602年、関ケ原の戦いの2年後の
3月27日(旧暦)。
薩摩・島津家は、家康に謝罪と忠誠を誓う誓書を差し出している。
先の関ケ原では、敗軍の将となった島津家だが、
これら恭順の意を示すことと、
戦における「武勇振り」(敵中大突破など)が功を奏し、
唯一ともいえる「自領のほぼ完全な安堵」を許される。

戦の強さばかりが注目される島津だが、
実はこうした交渉術も天下一品であった。
posted by 野座羅氏 at 20:14 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

武田騎馬軍団との対決 三方ケ原の戦い

家康の戦いも、

この「三方ケ原の戦い」が一つの山場。

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信長編同様、敵は信玄率いる戦国最強の騎馬軍団
家康陣営は高台に布陣し、これを迎えうつ。

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戦力差は歴然
だが、この戦いをしのがねば、家康主従の命運は尽きる。

この合戦でのポイントは、3つ。
まず無理な攻撃は極力避けること
突撃してくる武田勢を防ぐことを第一に布陣する。
もう一つは、武田側の攻撃の波
家康側に突撃してくる騎馬隊の数は少しづつ増えてくるが、
その際に生じる隙を狙い、自軍の兵を動かす。

0324c.jpg

そして最後は、姉川の合戦同様、
途中で出現する秀吉の加勢
これに暫く戸惑う武田勢。
勝機はこの一瞬に見える!!
ここを逃すな!!

 野氏「といえ、やはり信玄
    強さが半端じゃないですね」

 Y殿「下手に手を出さぬことも兵法。

    確実に敵戦力を削ぐ。
    それにのみ気を配れば、
    この戦、我らが勝ちよ!!」

 野氏「(…だから俺はあんたの配下なのか?)」

1579年の今日、3月24日(旧暦)、
上杉景勝は、謙信亡き後、家督継承を巡り争っていた上杉景虎を、
御館の乱にて破り、ここに上杉家の家督を握る

景勝は謙信の実子ではなかったのだが、
その忠義ぶりは「実の子以上」であったとの逸話が残されている。
posted by 野座羅氏 at 18:07 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

お市を救え!! 秀吉との共同戦線 姉川の戦い

今回紹介するのは、徳川編第二章「姉川の戦い」
信長編と基本的な内容は同じだ。

0323a.jpg

敵は浅井・朝倉連合軍
中州にいくつかの矢倉がある姉川を挟んだ形で
両陣営は布陣している。

基本的な戦略のポイントも、信長編と同様。
中州の矢倉をいかにおさえるか
そして、朝倉を先に倒し
捕われの身のお市を無事に救出する。

0323b.jpg

…じゃあ信長編とまったく同じかというと
さにあらず

第二章ということもあって、
家康側の軍勢は僅か。
だが、そこに秀吉ら、織田側の加勢が駆けつけてきてくれる。
これが戦の流れを変える重要なポイントとなるんだ。

0323c.jpg

 野氏「でも数が少なくないすか?
    秀吉の援軍」

 Y殿「戦は数にあらずと、何度も申しておるじゃろう?
    …ほれ、あれを見やれ」

 野氏「あ!
    敵の流れが変わった!!」

 Y殿「この機を逃さず、攻めたてるのじゃ!
    行け!! 野座羅氏殿!!」

 野氏「御意!!」

援軍は、その戦力そのものもさることながら、
戦の流れ・運びを変える重要なファクター

この戦いで、是非それを感じ取ってくれ!!

1575年3月23日(旧暦)、
信長が松永久秀から大和守護職を剥奪した日だ。

松永弾正久秀
室町幕府将軍、足利義輝を暗殺し、
三好三人衆との戦いにおいては東大寺大仏殿までも焼き払った、
正に「戦国乱世」の象徴的人物

その後、信玄上洛に際し、反織田を掲げるも
信玄の死去により、頓挫。
のち信長に降伏し、高価な茶器を譲るなど恭順の意を示したが、
先にも書いた突然の「守護職剥奪」の憂き目にあう。
これが契機となったのか、
再度(謙信の上洛に合わせ)反信長勢力として突如決起、
信貴山城に篭城するも完全包囲された。
信長の助命条件(茶器の譲渡)をはねのけ、
城もろとも爆死という壮絶な最期を遂げた。

決して単なる乱暴ものではなく、茶道などの文化的素養も高かった、
「一筋縄ではいかない」傑物であったそうだ。
posted by 野座羅氏 at 16:53 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

入門編に最適、でも決して甘いわけじゃない 徳川葵黎明編

さて、今回からは徳川葵黎明編の紹介。

まずは第一章「丸根城攻略戦」だ!

0322a.jpg

この戦い、史実では、
あの有名な「桶狭間の戦い」の前哨戦として知られている。

当時、松平元康(後の徳川家康)は今川配下の若侍。
この戦いが「初陣」となる本多忠勝(当時、元服直後)以下、
家臣の岡崎衆を伴い、織田側の支城攻略の尖兵となっていた。

0322b.jpg

つまり信長編第一章「桶狭間の戦い」と、
ほぼ同時進行の合戦というわけ。

立場が違えば、同じ合戦でもこうも違うといういい見本。

僅かな部隊のみでの強行襲撃戦
相手は丸根城防衛に当たる信長配下、
佐久間盛重

0322c.jpg

ここでの攻略ポイントは、
いかに防衛隊を城から引き剥がすか
先行させた部隊で敵を引きつけ、
そこに生じた隙を縫い、
盛重を一気に攻め落とさなければならないんだ。

0322d.jpg

とは言っても、

 野氏「なかなか敵さん、移動してくれませんな…」

 Y殿「まだよ、まだまだ!こらえるのも兵法!!
    ただ突き進むだけの猪武者では戦は勝てぬ道理!」

 野氏「ああっ!! くそ、突っ込むのが早すぎた!!」

 Y殿「ほんに堪え性のない男よな、
    野座羅氏殿は……」

幼少の頃より、織田家そして今川家に捕らえられ、
更に「徳川家康」となってからも
絶えず天下を狙う傑物(信長・秀吉)を陰で支え続け、
遂には、幕府を開くに至る。

「耐え忍び、機を伺う」
正に家康の心情、その物のこの合戦。
みんなも自分で味わってみてくれ!!
posted by 野座羅氏 at 19:32 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月20日

大地に潜む謎の影… 妖怪?

※今回は某探検隊風にお送りいたします

…それは島津編第一章

「島原の戦い」をプレイしていた時の事。
※正確には2度目

1度目の敗北の教訓を踏まえ、
慎重に軍勢を進める野座羅氏の前に、

それは突然現れた!!

 野氏「…ん? 何だ、今のは?」

 Y殿「どうしたのじゃ? 野座羅氏殿?」

 野氏「た、隊長!!
    今ですね、
    『妙な物』が見えたような気がしたんですが…
    あれ、おかしいなぁ、いないぞ……」

 Y殿「誰が隊長か!?
    …して、その妙な物とは?」

 野氏「いや、それがですね、なんていうのか…
    とにかく不気味な『クモ』みたいな物
    出てきたんすよ。
    何ですか、あれ?」

0320a.jpg

↑Y殿に無理言って、提供された画像がこれ。

 Y殿「オホホホホホ!!
    あれに出会うたかえ?
    あれはの『土蜘蛛』という魑魅の類よ!」

 野氏「(…取り憑かれ度、パワーアップしてないか?)
    つ、土蜘蛛っすか?」

 Y殿「いつも居るというわけではない。
    出会えるはまれという話だわ。」

 野氏「へー…
    こういう『お遊び』も入れてあるんすね。」

 Y殿「この島原だけではないぞ。
    他にも何箇所か、この手の者どもが仕込まれておるのじゃ。」

 野氏「…それを見つけるのも、結構面白そうですな」

Y殿からきつく「ネタバレ禁止!」とのお達しを
受けているので、詳細は書けないが、
どうやらいくつかのMAPには

「数種類の妖怪」が、
仕込まれているらしい。
しかも、そいつらは「出る時と出ない時がある」とのこと。

俺も幾度かのプレイの結果、
何とか2種類は発見(遭遇)したぞ。

みんなも合戦の合間、注意して見つけてくれ!
ほら、そこの岩の隙間から

1604年の今日、3月20日(旧暦)は、
黒田官兵衛孝高が逝った日だ。
享年59歳。

かつて、反織田に突如傾いた主君・荒木村重の説得に赴き、
1年余りもの間、幽閉されてもなお、織田、
とりわけ秀吉への忠義を貫いた名参謀である。
※この「天下人」の信長編第六章「天王山の戦い」
 この逸話を基にした救出劇が。

一説には本能寺の変後、即時転針を秀吉に薦めたのは
官兵衛だと言われている。

秀吉の懐刀、余りにも早すぎる死であった。
posted by 野座羅氏 at 19:04 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

天下布武ルート最終決戦!! 小田原城の戦い

というわけで、長らく紹介してきた信長編

この第十章「小田原城決戦で一区切り。
天下布武ルートの最終決戦と相成るわけだ。

0317c.jpg

小田原城に篭る北条勢、
そしてそれに加勢する意外な強力武将!!

巨大な城内部にひしめく敵の大軍勢

0317a.jpg

 野氏「…こんな篭城されてる大軍団相手に
    勝てるわけありませんがな」

 Y殿「そなたはそれでも男か!?
    相手が強ければ強いほど燃えるのが
    武士(もののふ)であろうが!?」

 野氏『どうみても一般人なんですが…』

 Y殿「…それにの、よく見やれ。
    これほどの巨城、守る方にも隙ができる。
    そこを逃さず攻めればよいのじゃ!」

なるほど、言われてみれば余りに広い城内、
敵部隊の配置には「隙間」がある。
また、もう一つのポイントは
敵の多数の矢倉の破壊
これで敵勢力の回復・増援を妨げる事が出来る。

0317b.jpg

とは言っても、本丸内の鉄壁の守り、
そして、そこかしこから湧き出る敵増援など
一癖も二癖もある戦法で、攻めて来る北条勢。

この戦に勝たねば「天下平定」は露と消える。
それなりの覚悟で挑んでくれ!!


1580年の今日、3月17日(旧暦)は
石山本願寺の顕如が織田信長に降伏した日だ。
ここに長く続いた信長と一向宗の争乱はひとまず終結を迎える。

後に本願寺は撤去され、そこに築城されたのが、
今の大坂(大阪)城である。
posted by 野座羅氏 at 19:32 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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